社会貢献型
インベストメント


「PSF+」

SDGs~世界の貧困撲滅を目指す投資サービス。

マイクロファイナンスで社会貢献。

ファーストビュー画像

社会貢献しながらできる投資サービスはじめます。

PSF+は、10人に1人が貧困といわれる今の世の中において、SDGsの
「貧困をなくす」ことに大きく貢献できるマイクロファイナンス事業投資。※1 高いニーズと徹底した与信管理で、高い保全性を重視し高い還元率※2を維持しつつ、すでに13年※3の実績があります。

※1マイクロファイナンス事業へ出資する合同会社の社員権
※2投資家への目標配当利回り年率は8%~12%(税引き前)
※3 2021年4月現在

SDGsの目標「貧困をなくす」

目的

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。

2015年9月の国連サミットで採択されたもので、貧困や飢餓、健康や教育、さらには安全な水といったものの支援やエネルギーや働きがいや経済成長、気候変動や海や陸に対するものなど、全世界の人のために用意された17の大きな目標があります。

社会貢献型インベストメント「PSF+」は、マイクロファイナンスやレンディング事業を通してSDGsの目標の一つ「貧困をなくそう」の目標達成を目指します。

マイクロファイナンス、レンディング

「PSF+」は、安定した永続的なサービスを行うための一環として、リスクを軽減のためマイクロファイナンスだけではなく、企業向けのレンディング、富裕層向けのレンディングという形で複数のファイナンス事業を行っています。 また、万が一の時の保全と収益の最大化を狙い期間限定型のランドバンキング事業(不動産事業)も行っております。

マイクロファイナンス

マイクロファイナンスアイコン

SDGsにおいても推奨される、社会性の高い金融サービス

貧しい人々に小口の融資や貯蓄などのサービスを提供し、彼らの零細事業の運営に役立て、自立し、貧困から脱出することを目指す金融サービス。
SDGsにおける目標のひとつである「貧困をなくそう」の中で、貧困脱却のための金融サービス「マイクロファイナンス」が推奨されている。

レンディング(貸金業)

レンディングアイコン

個人や企業の資金調達を支え、経済成長の一躍を担う

主に個人向けのマイクロファイナンスと違い、スモールビジネスから大きなものまで企業向けのファイナンス事業でノンバンクや銀行などから主に担保付きで行われる金融サービスです。

どこでマイクロファイナンス、レンディングをやるか

  • 年平均実質GDP成長率

    SDGsの「貧困をなくそう」という目標に沿った形でマイクロファイナンス、レンディングの事業を行い、利益を得るとなると、貧困率が高く、成長率が高い場所で行うべきと考え、効率的に貢献ができる場所として日本から近いアジアで、さらに経済成長が長く続くと推定され、自由主義政策を採る地域としてフィリピンを選択しました。 フィリピンは、コロナ以前は、7年連続で年間成長率の平均が6%を超えています。

    2050年まで高い経済成長性のある地域

    年平均実質GDP成長率
  • フィリピンの基本情報

    フィリピン図
    • 人口

      1億2500万人 ※日本とほぼ同じ

    • 国土

      29.9平方キロメートル ※日本の8割

    • 公用語

      英語・タガログ語

    • 名目GDP

      3,309億米ドル ※2018年

    • 宗教

      83%:カトリック 17%:その他

    • 政治

      立憲共和制、2院制、大統領制

  • アジアの中で恵まれた労働力環境

    増え続ける人口と生産年齢人口

    • 2020年

      生産年齢人口約6,800万人

      生産年齢人口2020年
    • 2050年

      生産年齢人口 約9,600万人 ※予想

      生産年齢人口2050年
    • 右矢印

    出典:populationpyramid.net

  • ASEAN10か国における平均年齢

    ある程度豊かになってくると労働者の少子化が進むといわれていますが、フィリピンの場合は国民の8割以上が敬虔なカトリック系で、少子化が進みづらい環境にあります。 また今般のコロナ禍のロックダウンの影響でさらに出生率が上がっているというニュースもあります。

    合計特殊出生率ランキング(2018年)

    • 平均年齢
      順位 国名 平均年齢(歳)
      1 ラオス 23.4
      2 フィリピン 23.7
      3 カンボジア 25.7
      4 ミャンマー 28.5
      5 マレーシア 28.7
    • 特殊出生率
      順位 国名 合計特殊出生率(%)
      1 フィリピン 2.99
      2 ラオス 2.65
      3 マレーシア 2.48
      4 カンボジア 2.47
      5 ミャンマー 2.13

      出典:世界銀行

  • フィリピンでよくあるコンドミニアム投資との違い

    すでに実践している方も多いフィリピン投資で有名なコンドミニアム投資ですが、WWCAM合同会社のレンディング事業投資と比較してみます。

    コンドミニアム投資 レンディング投資
    利益が出るまで
    の期間
    長い
    プレビルド物件では、滞りなく建設されて4,5年かかり、さらに竣工が遅れることや、実勢価格と販売価格があわずスムーズに転売できず時間を要する場合があります。
    短い
    どの層にも需要があり、いろいろは返済方法があるものの、利息払いだけでも十分利益が得られ、投資後1年目から収益が見込めます。
    保全性 物件立地により賃料が見込み通りに入らない場合や竣工の遅れにより元本回収に時間がかかる場合がある。
    買った値段で売却できる保証はありません。
    未回収が発生しても担保や保険、保証人制度で元本以上は確実に見込めます。
    流動性 売却したいときに直ちに売却できない可能性がある。入居者が安定的にいれば利回りを提示して売りやすいが、入居者がいなければ売却が難しい。 さまざまな層に需要があり、利用者が増え続けている状況なので既存客の繰り返し利用もあり新規のお客様獲得も困らない状況です。
    ※WWCAM社員権を譲渡希望の場合は譲渡可能。
    参加金額 各地域によって異なりますが、平均価格がケソンシティで約320万ペソ(約700万円)。マカティでは、約730万ペソ(約1,600万円)程度、それに諸費用を追加した金額が必要です。 日本の合同会社の社員権を取得する形で、1口100万円を5口(500万円)以上から受け付けています。
    利回り 表面利回り4~13%
    ここから維持管理費や税金などが差し引かれます。
    おおよそ、維持管理費や税金は表面利回りの30~40%かかるというのが目安です。
    目標配当利回り 年率8%~12%
    税引き前
    出口戦略 賃料や土地価格、物件価格の上昇に合わせて売却することができますが、購入時、取得時、売却時の税金もすべて考慮した上で買い手を見つけ売却しなければなりません。 社員権を有償譲渡(手数料10%)することもできます。
    WWCAMでは生前贈与や相続にも対応できます。
    ストロングポイント 都市の人口密度が高く、若年層が年々増えており、ミドルクラス(中所得層)が増加中で、ますます住宅需要が拡大しており、価格も昔の日本のように上昇しています。 かつての日本(1970年代)を彷彿とさせる高金利の状況なので高度経済成長期が終わるまではリターンが大きい。
    貧困層、中間層、富裕層(資産家)すべての層に需要があり、なおかつ利用者が増え続けている。
    ウィークポイント 信用できる物件・売主を見つけるのが困難です。 契約時に定められた保証賃料が妥当な金額なのかを検証する必要があります。設定値が高すぎれば支払いが滞ることがあるので注意が必要です。 また外国人に対する法制が変更されるリスクもあります。 完成前物件(プレビルド)で物件が完成せず放置されるという竣工リスクが存在します。 倫理観の乏しい現地(ローカル)の方もおり、騙されたり、転売されたり、乗っ取られたりすることもあります。 フィリピンにおける通常の貸金業の未回収率は15%程度で日本より高確率です。ただし、WWCAM合同会社が提携するパートナー会社の仕組みでは、未回収率が3%という低確率になっています。
  • 海外事業投資の問題点とその解決策

    問題点

    • 海外(フィリピン)に行けない
    • 事業実態が把握しづらく詐欺にあうケース
    • 情報がないのでどこに資金提供したらいいかわからない
    • 日本に居ながら参画しづらい(外国語、契約書など)

    解決策

    日本国内の合同会社を利用する

    日本にいると海外の案件に参画しにくいというジレンマがありましたが、海外企業の子会社である日本の合同会社を通して参画することでスムーズに対応できるように。 また事前に現地の視察ツアーを行っており、事業実態がしっかり把握でき、現地親会社から現地の状況が把握できやすい環境にあるという利点があります。

    右矢印

WWCAM合同会社社員権

愛称「社会貢献型インベストメントPSF+」

    社員権特徴

  • 社員権アイコン

    安定性の高いリターン

    与信管理が整ったマイクロファイナンス、担保を取り安定した企業レンディング、収益性の高い不動産事業で安定した運用が可能

  • 社員権アイコン

    毎年配当される定期収入型
    資産(インカムゲイン型)

    与信管理が整ったマイクロファイナンス、担保を取り安定した企業レンディング、収益性の高い不動産事業で安定した運用が可能

  • 社員権アイコン

    経済成長に裏付けされた
    先進性

    日本から近く、自由主義政策を採る2050年まで期待できる経済成長性

  • 社員権アイコン

    社会問題の解決を担う
    貢献型資産運用

    SDGsにおいても推奨される、社会性の高い金融サービス

  • 社員権アイコン

    中途売却も可能な柔軟性

    債券のような償還期間は存在しないため、不測の事態でも速やかに現金化が可能

社員権および合同会社の事業のしくみ

仕組み

セミナー・個人相談

オンラインセミナー

オンラインセミナー

WWCAM合同会社は、社会貢献型インベストメント「PSF+」のオンラインセミナー(約60分程度)セミナー参加費:10,000円を定期的に開催しています。オンラインセミナー情報は、公式LINEから定期的に配信いたします。
登録フォームにご登録いただき、公式LINEにご登録いただきますとセミナー参加費無料でご参加できます。登録は無料です。

個別面談

個別面談

・視察ツアー
・生前贈与
・事業承継
・事業パートナー

個人、法人問わず随時受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。

利用者の声

Y・Mさま

60代 女性

女性のアイコン

以前、海外投資をやっていましたが、うまくいかず海外に対する不信感がありました。最初はこちらでもうまくいかないかもしれないと思っておりましたが、元本保全のためのいくつものリスク回避方策や現地パートナー会社のすばらしい運営実績もあり、安心してお任せできました。
今後、海外を使った介護の事業やパラワン島を使ったリゾート事業を展開するとのことでしたので、こちらも今から楽しみです。

O・Sさま

50代 男性

男性のアイコン

日本の不動産投資を続けていましたが、より大きな利回りを求めてフィリピンコンドミニアム投資をはじめました。諸問題があり、損はなかったものの、最終的には利益がほぼ無い状態で終わりました。
コンドミニアムの売却をしている時にひょんなことからこちらのレンディング事業を知り、はじめさせてもらったのですが、非常によく考えられた日本人好みのスキームになっています。今では、できればもっと早く知り合えていたらなという思うほどになっています。次は増資を検討しています。

K・Aさま

40代 男性

男性のアイコン

人材派遣会社を経営しています。今のご時世や法規制を考えるとそろそろ海外事業に目を向ける必要があると、いろいろ模索していました。
レンディング事業投資は、友人からの紹介で個人で参加させていただいていましたが、WWCAMさんは、フィリピン現地法人設立サポート(WWCAM合同会社のビジネスパートナー設立)というサービスも行っているとのことですので、今後はこちらもやっていきたいと思います。

会社概要

WWCAM合同会社

親会社 WINNER WORLD CONSULTANCY AND ANAGEMENT CORP.

スタッフプロフィール

西島 司

CEO

西島 司 Tsukasa Nishijima

1973年生まれ 富山出身
パソコンスクールインストラクターを経て、20年ほど前からWebサイトの作成をはじめる。
2009年に帰郷し、企画会社に入社。マーケティング手法を取り入れたWEB制作から運用を担当。香港、Philippines、バリ島へも訪れ、海外の資産運用コミュニティの企画開発・サイト運営も行う。
後に日本人向けフィリピンロングステイ向けのリゾートを提供する会社に出向。Webだけではなくセミナー開催や体験ツアーなど幅広いコンテンツ作成にもかかわる。
現在では海外事業企画立案、コンテンツ作成、Webマーケティングにも携わる。今後は、Philippines側での事業立ち上げにも参画予定。

佐々木 卓

Parent company CEO

佐々木 卓 Suguru Sasaki

1975年生まれ 富山出身
2006年の創業時に立ち上げた海外資産運用事業では、アジアを中心に7か国ほどの運用先と事業提携を結び、研究と実践をみずからも行い、通貨分散・銘柄分散・国境分散など実践し、海外を活用した節税や相続などの資産保全のコンサルティングも行ってきた。
2011年には、人生で大きな挫折を経験。うつ病になるも1年半後に社会復帰し、V字回復を遂げ、現在は一カ月のうち三分の一ずつ、海外、東京、地元の富山で過ごしている。
バリ島では海外不動産の所有と、『楽園BALI-style』( http://rakuenbali-style.com/ )という事業を通じて、リゾート不動産開発、ロングスティサポート、オリジナルツアーなどを行い、Philippinesでは2016年に法人設立を行い、レンディング(消費者金融)事業と不動産事業を行っている。
『誰も教えてくれない日本人のための資産保全術(電子書籍 pdf形式)』は、佐々木の投資や資産に対する考え方や哲学、ライフプランの考え方をまとめた一冊となっている。

アドバイザー(顧問)

WWCAM合同会社は、持続的な成長と企業価値の向上のために、コーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンス体制の推進に継続的に取り組み、経営の透明性と健全性を高めることに努めています。

後藤 康之

運用およびガバナンス顧問

後藤 康之 Yasuyuki Goto

職歴
KKR Japan Principal 2021.11-
TransPacific Group (Asia) Ltd Director 2021.3-2021.10
Blackstone Group Japan K.K. Vice President 2016.2-2019.8
PIMCO Japan Ltd. Account Associate 2013.2-2016.1
マッコーリー銀行 Research Associate 2010.8-2013.1

学歴
The Johns Hopkins University-Nanjing University Center for Chinese and American Studies 2010年6月卒業(修士、国際関係)
Brown University 2008年5月卒業(学士、国際関係)
金融業界での、所謂バイサイド・セルサイド両方に経験があり、加えて株式と債券、オルタナティブ投資など、金融商品の異なるプロダクトの取り扱い経験がある。
また、株式調査の経験もあり、個別企業や業界全体の調査・リサーチをはじめ、新たな社会課題解決を目指すSDGs型の仕事や業種にもその分野は及んでいる。

著書
最強の外資系資産運用術 最強の外資系資産運用術
日本の高齢化や年金2000万円問題を背景に、コロナ禍前から注目されていた『資産寿命』というテーマ。
加えて2020年の新型コロナという世界中に影響を与える大きな変化が起こったことで、個人レベルでの『資産寿命』を延ばす重要性が更に増しました。一方で書店には、投資初心者向け以外の書籍が少ないことから、特にもう一段階投資の考えを深めたい、自分が納得する投資先、投資方法をとりたいという方へ向けの、中長期目線での投資テーマを発掘する、という書籍。
運用会社のプロ投資家が考える投資テーマへの視点と、個人投資家ならではの中長期目線保有という時間軸の優位性を上手く活用し、環境変化に強い中長期的な投資テーマを追求し、最後にはテーマに沿った日本株上場銘柄を紹介。

登録フォーム

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